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title: LLMO対策の費用相場｜中小企業はいくらかけるべきか【料金の内訳と判断基準】
description: AI SEO（LLMO）対策の費用は、スポット診断10万〜50万円・月額10万〜50万円が中心です（2026年時点・各社公開情報）。料金の内訳、自社で無料対応できる項目と外注価値のある項目の切り分け、発注前に確認すべき5つの質問を、当社料金も公開しながら正直に解説します。
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 公開日：2026年7月8日  更新日：2026年8月15日

# LLMO対策の費用相場｜中小企業はいくらかけるべきか【料金の内訳と判断基準】

![Picture of 西隆太](https://kaizuka.tokyo/hs-fs/hubfs/profile.png?width=60&name=profile.png)

[西隆太](https://kaizuka.tokyo/blog/author/ryutanishi)

Webマーケティングコンサルタント／合同会社KAIZUKA代表。マーケ担当がいないBtoB中小企業に特化し、戦略設計から少額予算からのリスティング広告・SEO・LLMO（AI検索最適化）の実行まで、提案・窓口・実行を一貫して担当。担当者が変わらない伴走支援を東京を拠点に全国で提供。マーケ支援12年・150社以上。

[X（Twitter）](https://x.com/nishiryu_jp) [著者プロフィール](https://kaizuka.tokyo/ryutanishi)

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![llmo-cost-1](https://kaizuka.tokyo/hs-fs/hubfs/llmo-cost-1.jpg?width=833&height=465&name=llmo-cost-1.jpg)

**この記事の要点**

- AI SEO（LLMO）対策の外注費用は、**スポット診断で10万〜50万円、月額支援で10万〜50万円**が中心レンジです（2026年7月時点・各社公開情報より）。大手や実装込みの包括支援では月額80万〜100万円超、プロジェクト型で80万〜250万円という公開情報もあります
- 料金は「診断・実装・コンテンツ・観測」の4工程に分解できます。同じ月額でも、どの工程まで含むかで中身がまったく変わります
- 基本対策の大半は自社で無料対応が可能です。外注価値があるのは「客観的な診断」「技術実装の一部」「継続的な観測」に絞られます
- 当社の料金も本文中で公開しています。スポット診断10万円（税別）、月次モニタリング月3〜5万円です

 

「LLMO対策を外注するといくらかかるのか」を調べると、各社の公開情報だけでも金額に10倍近い開きがあり、判断に困った方も多いはずです。

この記事では、2026年時点で公開されている複数社の料金情報をもとに相場レンジを整理したうえで、「何にお金がかかっているのか」「どこまで自社で対応できるのか」を切り分けます。先にお断りしておくと、当社（合同会社KAIZUKA）もAI SEO/LLMO対策のサービス提供者です。この記事には当社への相談導線が含まれますが、その利益相反を隠さず、料金も公開したうえで、発注判断に使える基準を渡すことを目的に書いています。

なお、本記事はAI SEO（LLMO）対策の費用に絞って解説します。SEO・広告運用・コンサルティングを含めたマーケティング支援全体の料金相場は[こちらの記事](https://kaizuka.tokyo/blog/market-price)で解説しています。

＜この記事の目次＞

1. AI SEO（LLMO）対策の費用相場はいくらですか？
2. LLMO対策の料金は何に対して支払うのですか？
3. 中小企業はいくらまでかけるべきですか？
4. 当社（KAIZUKA）の料金はいくらですか？
5. 発注前に確認すべき5つの質問は？

 

## AI SEO（LLMO）対策の費用相場はいくらですか？

**スポット診断（単発）は10万〜50万円、月額コンサルティングは10万〜50万円が中心レンジです。大手や実装込みの包括支援では月額80万円以上、戦略設計から実装までのプロジェクト型では80万〜250万円という公開情報もあります（2026年7月時点）。**

**![01_llmo-cost-range](https://kaizuka.tokyo/hubfs/01_llmo-cost-range.svg)**

一次情報として、LLMO対策サービスを提供する各社が公開している料金・相場情報を並べます。

| 情報源 | スポット/初期費用 | 月額費用 |
| --- | --- | --- |
| 株式会社メディアリーチ | 初期診断 10万〜100万円（単発） | 10万〜100万円以上 |
| Umoren.ai（Queue株式会社） | 初期診断 10万〜50万円、診断のみなら10万〜30万円 | 10万〜100万円 |
| クーミル株式会社 | 戦略設計〜実装 80万〜250万円 | 20万〜80万円が多い |
| 株式会社Bridge | ― | 公開料金ベースで20万〜80万円、100万円前後も |
| 株式会社メディアグロース | 初期費用 10万〜50万円 | 10万〜100万円 |
| 株式会社Speee | ― | 15万〜300万円以上 |

（出典URLは記事末尾の参考情報一覧に記載）

中小企業向けには「現実的な予算は月額10万〜30万円前後」という整理をしている会社もあります。一方で、月額5万円から始められるプランを用意する会社も存在し、下限はさらに広がっています。

 

### なぜここまで金額に幅があるのか

![02_llmo-cost-why-wide](https://kaizuka.tokyo/hubfs/02_llmo-cost-why-wide.svg)

理由は主に3つです。

第一に、**市場が新しく、料金が標準化されていない**こと。SEOですら会社ごとの価格差が大きい業界ですが、AI SEO/LLMOはさらに歴史が浅く、業界共通の相場と呼べるものはまだ形成途中です。

第二に、**「LLMO対策」という言葉が指す中身が会社によって違う**こと。月次レポートを渡すだけの契約もあれば、構造化データの実装やコンテンツ制作まで含む契約もあります。同じ「月額30万円」でも作業範囲が違えば比較になりません。

![07_llmo-cost-same-price](https://kaizuka.tokyo/hubfs/07_llmo-cost-same-price.svg)

第三に、**対象とするAIの数・調査プロンプト数・サイト規模で工数が変わる**こと。ChatGPTだけを対象にするのか、Gemini・Perplexity・AI Overviewsまで広げるのか。調査するプロンプトが10本なのか数百本なのか。これらは従来のSEOにはなかった費用変動要因で、見積もり比較の際に見落としやすいポイントです。

つまり「月◯万円だから高い・安い」という金額だけの判断は成立しません。次のセクションで、金額の中身を分解します。

 

## LLMO対策の料金は何に対して支払うのですか？

**費用は「診断」「実装」「コンテンツ」「観測」の4つの工程に分解できます。見積もりを比較するときは、この4工程のどこまでが含まれているかを確認するのが出発点です。**

**![03_llmo-cost-4process](https://kaizuka.tokyo/hubfs/03_llmo-cost-4process.svg)**

### ① 診断（現状分析）

ChatGPT・Gemini・Perplexity・GoogleのAI Overviewsなどに対して、自社名・サービス名・関連キーワードでの言及・引用状況を調査する工程です。競合との比較、構造化データや内部構造の実装状況の確認も含まれます。

単発での相場は10万〜50万円程度です。調査対象のAI数とプロンプト数が増えるほど工数が膨らみ、金額も上がります。数百〜数千のプロンプトで精緻に調査する初期分析を数十万円で提供する会社もあります。

### ② 実装（技術対応）

構造化データ（Schema.org）の実装、サイト構造やHTMLタグの整理、llms.txtの設置など、AIが情報を正しく認識するための技術的な工程です。

テンプレート対応で済むサイトなら10万円前後、大規模CMSやECサイトでは50万円以上という公開情報があります。ページ数が多く、データベース型のサイトほど工数が増える構造です。

### ③ コンテンツ（一次情報の発信）

会社概要・サービスページなど基盤ページの整備、FAQの設置、事例やデータを使った記事制作、既存記事のリライトです。記事リライトは1記事3万〜10万円という相場情報があります。

4工程の中で最も工数比例で膨らみやすい領域です。ここを全面的に外注するか自社で書くかが、月額総額を大きく左右します。

コンテンツは、一次情報を含んだ記事を継続的に作る費用です。市場では1本あたり数万円〜が相場ですが、ここは「安く量産する」より「自社にしか書けない情報を編集して仕上げる」ほうが引用されやすく、費用の使いどころが分かれます。当社でこの部分を担う場合は[BtoB記事制作サービス](https://kaizuka.tokyo/contents)として切り出しており、初期費用10万円＋月額10万円からご利用いただけます。

 

### ④ 観測（モニタリング）

引用状況の定点観測と月次レポートです。AIの回答は日々変わるため、同じ条件で毎月観測を続ける仕組みが必要になります。ツールによる自動計測と、実際にAIに質問して回答を目視確認する作業の組み合わせが一般的です。月額契約の中核となる工程です。

![04_llmo-cost-breakdown](https://kaizuka.tokyo/hubfs/04_llmo-cost-breakdown.svg)

なお、AI SEO/LLMO対策の効果を何で測るべきかは、別記事で詳しく解説予定です。

 

## 中小企業はいくらまでかけるべきですか？

**結論から言うと、基本対策の大半は自社で無料対応が可能です。外注価値があるのは「客観的な診断」「技術実装の一部」「継続的な観測」に絞られます。月額数十万円の契約を結ぶ前に、まず無料でできる範囲を片付けることをおすすめします。**

当社の[AI SEO（LLMO）対策の全体ガイド](https://kaizuka.tokyo/blog/ai-seo-llmo-guide)では、対策を12項目に整理していますが、**その大半は費用をかけずに自社で対応できる項目**です。この前提に立つと、「自分でやれば0円の項目」と「外注する価値がある項目」は次のように切り分けられます。

### 自分でやれば0円の項目

- **名前情報の統一**：会社名・住所・サービス名の表記を、自社サイト・SNS・各種登録情報で一致させる
- **基盤ページの整備**：会社概要・サービス詳細・料金ページなど、「この会社は何者で、何を提供しているか」をAIが理解できる状態にする
- **FAQの設置**：よくある質問と回答を明文化する
- **見出し構造の整理**：質問と答えが対応する構造に記事を整える
- **一次情報の発信**：自社の事例・データ・経験を記事化する

![05_llmo-cost-diy-vs-outsource](https://kaizuka.tokyo/hubfs/05_llmo-cost-diy-vs-outsource.svg)

これらに必要なのは知識と社内の作業時間だけです。逆に言えば、**この水準の作業に月額数十万円を払うのは払いすぎ**です。「LLMO対策としてブログ記事を月◯本制作します」という提案だけで基盤ページの整備が含まれていない場合も、中身を疑ったほうがよいでしょう。記事を増やしても土台が整っていなければ、AIは会社を正しく理解できません。

名前情報の統一や構造化データの設置など、12項目の大半は自社で無料対応できます。一方で、継続的な一次情報の発信（記事コンテンツ）だけは、片手間だと質も量も続かず、外注価値がもっとも高い項目です。ここに絞って投資するなら、[BtoB記事制作サービス](https://kaizuka.tokyo/contents)のように記事の設計から制作までまとめて任せるのが、費用対効果の合う使い方になります。

### 外注する価値がある項目

- **客観的な現状診断**：複数のAI×複数のプロンプトで網羅的に調査するのは、社内でやると相当な工数がかかります。また、自社サイトの問題点は中の人ほど気づきにくいものです
- **構造化データの実装**：CMSによっては技術者の対応が必要です
- **継続的な観測**：毎月同じ条件で定点観測し、競合と比較する作業は、仕組み化しないと続きません

| 工程 | 自社対応の可否 | 外注する場合の目安 |
| --- | --- | --- |
| 名前情報・基盤ページ・FAQ整備 | ◎ 無料で対応可能 | 外注不要 |
| 一次情報の記事化 | ◯ 自社で可能（AI活用で工数圧縮も可） | リライト外注は1記事3万〜10万円 |
| 現状診断 | △ 簡易チェックは可能、網羅調査は工数大 | 単発10万〜50万円 |
| 構造化データ実装 | △ サイト環境による | 10万円前後〜 |
| 継続観測 | △ 仕組み化が必要 | 月額契約の中核 |

判断の目安はシンプルです。**社内にWeb担当者がいて実行リソースがあるなら「診断＋助言」の小さい契約から。実行リソースがないなら実装まで含む契約を検討する**。この順番を逆にすると、助言だけ受け取って何も進まない、という状態になります。

![06_llmo-cost-decision-flow](https://kaizuka.tokyo/hubfs/06_llmo-cost-decision-flow.svg)

まず自社の現在地を知りたい方は、当社の[12問セルフチェック](https://kaizuka.tokyo/llmo-check)をご利用ください。無料・約2分で、名前情報の一貫性・サイトの構造・一次情報の発信・第三者からの言及の4カテゴリからその場で結果が分かります。見積もりを取る前に現在地を把握しておくと、提案内容の妥当性を判断しやすくなります。

 

## 当社（KAIZUKA）の料金はいくらですか？

**スポット診断が10万円（税別）、月次モニタリングが月3〜5万円です。**

繰り返しになりますが、当社もサービス提供者であり、この記事には利益相反があります。だからこそ、料金と中身を先に公開します。

**スポット診断：10万円（税別）**

テンプレートのスコアリングではなく、貴社の状況に合わせた個別の調査と提案を行います。前述の相場（10万〜50万円）の下限にあたる価格ですが、これは中間マージンが発生しないこと、調査工程にAIを活用して工数を圧縮していることによるものです。

**月次モニタリング：月3〜5万円**

競合を含めた引用状況を、ツールと目視の両方で毎月調査します。相場の月額10万円を下回りますが、これは範囲を「観測」に絞っているためです。

**含まれないもの**：記事制作の代行や大規模な技術実装は月次モニタリングには含まれません。必要な場合は診断結果をもとに個別にお見積もりします。

フェアに書いておくと、**高額な支援が悪いわけではありません**。対象AIやプロンプト数が多い、実装からコンテンツ制作まで一括で任せたい、サイト規模が大きい——こうした条件では月額20万円以上の包括支援に十分な合理性があります。問題なのは金額そのものではなく、「その金額で何をやってもらえるのかが説明できない契約」です。

 

## 発注前に確認すべき5つの質問は？

**以下の5つを商談で質問し、曖昧な回答しか返ってこない場合は契約を見送るのが安全です。**

**![08_llmo-cost-5questions](https://kaizuka.tokyo/hubfs/08_llmo-cost-5questions.svg)**

**質問1：「効果は何を根拠に測定しますか？」**

どのAIを対象に、どんなプロンプトで、月に何回確認し、何をもって改善とみなすのか。AI SEO/LLMOは成果の定義が業界で統一されておらず、ここが曖昧なまま契約すると「効果が出ています」という報告の検証ができません。測定条件を契約前に文書で確認してください。

**質問2：「実装まで含みますか、助言のみですか？」**

「改善提案書を渡して終わり」なのか、構造化データの実装やページ修正まで責任範囲なのか。助言のみの契約なら、実行する人を社内か別の外注で確保しない限り、費用だけが発生し続けます。

**質問3：「月額に含まれる工数と作業内訳を教えてください」**

毎月何時間分の作業が、どの工程（診断・実装・コンテンツ・観測）に充てられるのか。この質問に具体的に答えられない会社は、実態として作業がほとんど発生していない可能性があります。

**質問4：「基盤ページの整備は提案に含まれていますか？」**

記事制作だけを提案してくる業者への確認です。会社概要やサービスページが整っていない状態で記事を量産しても効果は限定的です。土台から順に手を付ける提案になっているかを確認してください。

**質問5：「契約期間の縛りと途中解約の条件は？」**

AI SEO/LLMOは効果が出るまで3〜6ヶ月かかるとされ、一定期間の契約には合理性があります。ただし、1年縛り・一括前払い・解約金の設定がある場合は慎重に。方向性が合わなかったときに身動きが取れなくなります。

![09_llmo-cost-timeline](https://kaizuka.tokyo/hubfs/09_llmo-cost-timeline.svg)

 

## まとめ：金額より「中身の分解」で判断する

AI SEO（LLMO）対策の費用は、スポット診断10万〜50万円、月額10万〜50万円が中心レンジです。ただし金額だけでの比較は成立しません。「診断・実装・コンテンツ・観測」のどこまでが含まれるかを分解し、自社で無料対応できる項目を先に片付けたうえで、外注価値のある部分だけに費用をかける。これが払いすぎを防ぐ唯一の方法です。

![10_llmo-cost-roadmap](https://kaizuka.tokyo/hubfs/10_llmo-cost-roadmap.svg)

自社の現在地を確認したい方は、まず[12問セルフチェック](https://kaizuka.tokyo/llmo-check)（無料・約2分・その場で結果表示）をお試しください。診断後には12項目の改善ガイド（PDF）を無料でお送りしています。セルフチェックの結果を踏まえて「自社の場合はどこから手を付けるべきか」を相談したい方は、[30分無料相談](https://meetings.hubspot.com/nishi3/meeting)をご利用ください。

 

 

## FAQ

**Q. LLMO対策は月額いくらから依頼できますか？**

月額5万円前後から始められるプランを提供する会社も存在しますが、公開情報ベースの中心帯は月額10万〜50万円です。低価格帯は観測やレポートに範囲を絞ったもの、高価格帯は実装・コンテンツ制作まで含む包括支援という構造です。金額の下限を探すより、「その金額に何が含まれるか」を確認するほうが失敗が少なくなります。

**Q. スポット診断だけの依頼は可能ですか？**

可能です。診断のみを10万〜30万円程度で提供する会社は多く、いきなり月額契約を結ばずに現状を把握してから本格対策に進むかを判断できます。当社もスポット診断（10万円・税別）を単発で提供しています。まずは無料のセルフチェックで簡易的な現在地を確認してから、必要に応じて診断を検討する流れをおすすめします。

**Q. SEO対策の費用とLLMO対策の費用は別々にかかりますか？**

施策の多くはSEOと重複するため、別々に発注すると重複コストが発生しやすくなります。構造化データの実装、E-E-A-Tの強化、コンテンツの構造化などはSEOとAI SEO/LLMOの両方に効く施策です。すでにSEO支援を受けている場合は、その延長でAI検索への対応が可能かを既存の支援会社に確認するのが先です。

**Q. 成果報酬型のLLMO対策は安全ですか？**

慎重な判断をおすすめします。AI SEO/LLMOは「どのAIで・どのプロンプトで・何回確認したら成果とみなすか」の定義が難しく、成果の判定基準が曖昧なまま契約するとトラブルになりやすい料金体系です。また、AIの回答は月次で変動するため、一時的な引用をもって成果と主張されるリスクもあります。成果報酬型を選ぶ場合は、成果の定義・計測方法・報酬上限を契約書で明文化してください。

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